東京駅の20周年の行列に並び、
見事記念スイカをゲットしてAmazonに出品したのですが・・・

ご存知の通り、希望者全員に配られるということになってしまいました!

まさかですよ!長時間並んだのに!!

無料のせどり仕入れができたと思ったのに!!

正直絶望していたのですが、
どうやら当日に配布されたものと全員に配布されるものは
微妙に違うみたいですね。

僕は鉄道オタクではないので違いについてはよく分かりませんが、
とりあえず価値はそれほど下がらなかったということで安心しました!

まああまり売れませんでしたけどね。

これはヤフオクで売った方がよかったかもしれません・・・。


今年は神社でおみくじ引いたのですが、
金運がいまいちだったんですよね。

まさか早速その影響を受けることになろうとは!

今年は慎重に仕入れをしようかと思います。

お守り買っておけばよかったかもしれない。


仕入れ値は0円といっても、交通費で2000円くらいかかったんですよ。

これは仕入れ値2000円と言っても過言ではないはず!


まあ東京駅員の対応も杜撰でしたし、
貧乏くじを引いたと思って諦めるとします!

こんな時もあるさ!


今年は松蔭神社でお参りしたのですが、
ここは商売の神様の所にもお参りした方がいいかもしれませんね。

価格改定をするときには、カート価格を意識しましょう。


カート価格とは、カートについている価格のことです。


カートとは、商品ページで出品者一覧を介さずにひとっ飛びでカートに商品を入れることができる機能です。


カートを獲得することで、購入率がぐっと上昇します。


ですから、カートを獲得することは大切なことなのです。


カートを獲得するには、どうすればいいでしょうか。


それは、明かされていませんが、複数の条件があるといいます。


そういった条件をクリアすることも大切ですが、私がおすすめするイチオシの条件があります。


それはカート価格に合わせるということです。


カート価格に合わせると、カートを取得しやすくなるというのは、ある意味常識な部分です。


カート取得そのものになかなかフォーカスが集まっていないので、この常識も知っている人と、そうでない人の差が大きいイメージがあります。


カート価格ですが、カートを獲得できる商品が流動的なので、割りと頻繁に価格が変わります。


ですから、気づいたらカート価格ではなくなっていたというケースは決して珍しくありません。


カート価格に合わせ続けるためには、ツールを使った自動価格改定を続けることが大切です。